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追録4-No.1618書状旧記雑録暫定版・確認中

本多忠良書状

寛保元年四月三日/整理ID 1618

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

本多忠良は吉貴に、正月二十一日の竹千代の着袴祝儀が済んだとの報告と、それを祝って吉貴が使者を差し越したことを了承する。書状の趣旨を老中間で相談して将軍へ上聞したと返す。

登場人物

本多忠良、島津吉貴、竹千代(徳川家治)、将軍、大納言

宛先

松平上総入道(島津吉貴)

キーワード

竹千代、家治、着袴、正月二十一日、祝儀、吉貴、使者、上聞

冊子頁

636~637頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(4)534~706頁(元文4~寛保2).pdf