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追録4-No.1603届書旧記雑録暫定版・確認中

島津但馬守、唐船漂着と対応委任を届け出る

元文六年正月二十五日/整理ID 1603

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

島津但馬守は、自領への唐船漂着を別紙で届け出る。参勤が迫るため、漂着船への対応を松平大隅守継豊の国元家老に頼み、以後の届出を継豊から行う旨を知らせる。継豊側が二月二十三日に提出した写しを収録する。

登場人物

島津忠就(但馬守)、島津継豊、国元家老

宛先

幕府御用番

キーワード

佐土原、島津但馬守、唐船漂着、参勤、継豊、国元家老、届書写し

冊子頁

632頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(4)534~706頁(元文4~寛保2).pdf