追録4-No.1424請書旧記雑録暫定版・確認中
宗信の五節句・月次登城に関する請書
元文四年十二月廿四日/整理ID 1424
確認度高
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概要
島津継豊は、嫡子宗信の五節句の登城が願いどおり許され、礼のための御目見後に実施すること、月次の登城は十五歳からと命じられたことを承知し、謝意を申し上げる。十二月二十四日は夜に及んだため、翌朝に留守居西八太郎を使者として返答する旨を付記する。
登場人物
島津継豊、島津宗信、西八太郎、松平乗邑
宛先
松平左近将監(返答先)
キーワード
宗信、五節句、月次登城、十五歳、御目見、留守居
冊子頁
570頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(4)534~706頁(元文4~寛保2).pdf