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追録4-No.1401書状旧記雑録暫定版・確認中

又三郎元服後の参詣に関する書状

元文四年十二月七日/整理ID 1401

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

又三郎の元服後、五節句と月次の登城が認められた場合の御宮・御仏殿参詣について、島津家内で方針を問い合わせる。先例だけでは決められないとして、忌日や正月・五月・九月などの参詣候補日を挙げ、又三郎の意向と水野壱岐守への相談を求める。

登場人物

又三郎、島津継豊、水野壱岐守、頴娃左京、島津大蔵、樺山主計

宛先

島津家

キーワード

又三郎、元服、五節句、月次登城、御宮、御仏殿、参詣

冊子頁

559頁

読込量

中

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(4)534~706頁(元文4~寛保2).pdf