← 検索結果へ戻る
追録4-No.1367記事旧記雑録暫定版・確認中

島津壮之助の重富所領の境界を定む

元文四年十月/整理ID 1367

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

十月、郡奉行・山奉行らが重富へ赴き、帖佐・吉田両郷の役人を集めて図に基づき境界を定めた。壮之助の家臣が将来移住するときは役所に告げ、定めた境界を失わないよう証書を作成した。

登場人物

島津壮之助、郡奉行、山奉行、帖佐・吉田両郷の役人

宛先

—

キーワード

重富、帖佐、吉田、境界、図、移住、証書

冊子頁

549頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(4)534~706頁(元文4~寛保2).pdf