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追録4-No.1362書状旧記雑録暫定版・確認中

島津吉貴書状

元文四年九月廿五日/整理ID 1362

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

島津吉貴はおたの御方・藤枝殿に、一位から亡妻へ香奠と丁重な弔意を受けたことを謝し、取り次ぎを頼む。付記の朱書は、公儀に出す書状では故人の名より「亡妻」と記すよう指示し、その理由と先例を説明する。

登場人物

島津吉貴、吉貴室、おたの御方、藤枝殿、一位

宛先

おたの御方、藤枝殿

キーワード

吉貴妻、香奠、一位、朱書、亡妻、表記

冊子頁

547~548頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(4)534~706頁(元文4~寛保2).pdf