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追録4-No.1351書状旧記雑録暫定版・確認中

島津吉貴書状

元文四年八月廿一日/整理ID 1351

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

島津吉貴は松平乗邑ら幕府の五人に使札を送り、将軍・大納言・竹千代の機嫌を喜ぶ。継豊の嫡子又三郎が竹姫の猶子となり、今後は代々の嫡子が別途の称号下賜を待たず松平を名乗る命令を承知したと述べ、謝意を伝える。

登場人物

島津吉貴、島津継豊、又三郎、竹姫、松平乗邑、松平信祝、本多忠良、松平乗賢、松平右京太夫

宛先

松平乗邑・松平信祝・本多忠良・松平乗賢・松平右京太夫

キーワード

吉貴、竹姫猶子、又三郎、松平称号、代々、謝礼

冊子頁

544頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(4)534~706頁(元文4~寛保2).pdf