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追録4-No.1343伺書旧記雑録暫定版・確認中

島津継豊伺書

元文四年八月五日/整理ID 1343

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

島津継豊は、嫡子又三郎が松平を名乗るよう命じられた礼として、将軍と大納言への献上物と謝礼の方法を伺う。継豊が病中のため名代で礼を述べたいこと、国元の吉貴も使札と献上で謝意を表したいことを記す。添えた品目表には太刀・馬代、巻物十や綿三十把などを挙げる。

登場人物

島津継豊、島津忠顕、島津吉貴、樺山久初、公方、大納言

宛先

樺山主計(樺山久初)

キーワード

松平称号、謝礼、名代、病中、太刀、馬代、巻物、綿

冊子頁

541頁

読込量

中

面白さ

★★☆☆☆

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(4)534~706頁(元文4~寛保2).pdf