追録4-No.1342書状旧記雑録暫定版・確認中
樺山久初書状
元文四年八月四日/整理ID 1342
確認度高
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概要
樺山久初は頴娃左京ら国元の役人に、八月四日、水野壱岐守忠定が病中の継豊と又三郎に、竹姫の猶子となった又三郎と代々の嫡子が松平を名乗る将軍の命を伝えた経過を報告する。継豊・又三郎の礼、名代による老中への挨拶、吉貴への急報、献上物の伺い、家中への祝儀の触れを記す。
登場人物
樺山久初、島津継豊、島津忠顕、竹姫、水野忠定、松平乗邑、島津吉貴
宛先
頴娃左京・堀四郎太夫・比志島隼人・島津樺左衛門
キーワード
樺山久初、水野忠定、松平称号、名代、吉貴、急報
冊子頁
539~541頁
読込量
大
面白さ
★★★☆☆
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(4)534~706頁(元文4~寛保2).pdf