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追録4-No.1335申渡書旧記雑録暫定版・確認中

頴娃久周申渡書

元文四年七月廿四日/整理ID 1335

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

頴娃久周は玄蕃・壮之助・兵庫の三家に、八朔の進上物を対面所下の敷居から三畳目の端に置いて奏者番に渡すよう申し渡す。進上順は当面の三家の関係に従い、後にはその時々の座順による。壮之助も将来進上するときは同じ扱いとする。No.1333と同内容の日付入り申渡書。

登場人物

頴娃久周、島津玄蕃、島津壮之助、島津兵庫

宛先

島津玄蕃・壮之助・兵庫

キーワード

八朔、進上物、対面所下、三畳目、奏者番、進上順

冊子頁

538頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(4)534~706頁(元文4~寛保2).pdf