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追録4-No.1283記事旧記雑録暫定版・確認中

一門家の乗輿の格式を定む

元文三年十二月二十五日/整理ID 1283

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

吉貴は十二月二十五日、玄蕃・壮之助・兵庫の三家を親族として国元での乗物使用を許し、その嫡子にも同じ扱いを認めた。島津久春が戸田成紹を通じて山澤盛香に伝えた経緯を記す。

登場人物

島津吉貴、島津玄蕃、島津壮之助、島津兵庫、島津久春、戸田成紹、山澤盛香

宛先

—

キーワード

吉貴、一門三家、乗物御免、嫡子

冊子頁

521頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

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(3)361~533頁(享保21~元文4).pdf