追録4-No.1264申渡書旧記雑録暫定版・確認中
頴娃久周申渡書
元文三年十二月/整理ID 1264
確認度高
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概要
頴娃久周は壮之助に、現時点での親族関係により大身分・家老およびその子らに対する書付では「殿」の字を用いるよう指示した。この称呼を家格として長く維持する旨を伝える。
登場人物
頴娃久周、島津壮之助
宛先
島津壮之助
キーワード
頴娃久周、壮之助、家格、殿文字、書付
冊子頁
516頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(3)361~533頁(享保21~元文4).pdf