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追録3-No.787記事旧記雑録暫定版・確認中

霧島山噴火の被害を幕府へ報告する記事

享保二年正月七日~十一日/整理ID 787

確認度中
この文書は暫定版です

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概要

正月七日から十一日にかけても霧島山が噴火して火石・灰が降り、日向高原郷の損失や家屋焼亡などを生じたため、被害を記録して幕府へ報告したことを記す。

登場人物

島津吉貴、幕府

宛先

—

キーワード

霧島山、噴火、火石、降灰、高原郷、幕府報告

冊子頁

299頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(2)180~357頁(正徳4~享保3).pdf