追録3-No.78文書旧記雑録暫定版・確認中
島津吉貴願書
正徳二年八月廿八日/整理ID 78
確認度高
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概要
島津吉貴が、琉球の対清朝貢で持ち渡る銀の定額が実情に合わず交易が滞ることを述べ、持渡銀高の扱いを改めるよう願い出る。
登場人物
島津吉貴、琉球中山王
宛先
—
キーワード
島津吉貴、琉球中山王、清朝、朝貢、持渡銀、交易、願書
冊子頁
39頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(1)例言・目次・本文1~179頁(正徳2~正徳4).pdf