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追録3-No.638文書旧記雑録暫定版・確認中

梅その・いわ倉連署消息(公方の機嫌と冬の挨拶)

正徳六年/整理ID 638

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

梅その・いわ倉が松平薩摩守へ、書状を受け、公方・一位様は機嫌よく過ごしていると伝える。寒気の見舞いとして大隅守の奥さまへ目録どおりの品を贈ったことを薩摩守がありがたく思い、礼を申し上げた旨の書状を披露したと返答する。

登場人物

梅その、いわ倉、島津吉貴

宛先

まつ平さつまの守様

キーワード

梅その、いわ倉、松平薩摩守、公方一位御機嫌、寒気見舞い、大隅守奥さま、目録進物、礼文披露、正徳六年

冊子頁

254~255頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(2)180~357頁(正徳4~享保3).pdf