追録3-No.591覚書旧記雑録暫定版・確認中
参勤時期に関する口上覚(琉球人同行)
正徳五年/整理ID 591
確認度中
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概要
翌年の参府は定式では六月中としつつ、琉球人をたびたび召し連れる負担を考慮し、参府時節を九月中とする旨を伝える口上覚。
登場人物
島津吉貴、琉球使者
宛先
—
キーワード
参勤、参府時期、琉球人、六月、九月、口上覚
冊子頁
241頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(2)180~357頁(正徳4~享保3).pdf