追録3-No.446文書旧記雑録暫定版・確認中
奥那城王子・金武王子連署口上(琉球儀礼書式)
正徳四年十二月廿日/整理ID 446
確認度中
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概要
奥那城王子と金武王子が、琉球からの返書や宛所中山王との表記に関する幕府の指摘を受け、従来の国書・儀礼の用語を説明する。次回からの書式をどう整えるか伺う口上。
登場人物
奥那城王子、金武王子、中山王、島津吉貴
宛先
—
キーワード
奥那城王子、金武王子、中山王、琉球、国書、書式、儀礼
冊子頁
178~179頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~179頁(正徳2~正徳4).pdf