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追録3-No.442文書旧記雑録暫定版・確認中

島津又三郎忠休書状(唐画二枚・沈金唐台への謝)

正徳四年十二月十八日/整理ID 442

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

十二月十八日、又三郎忠休が中山王へ、王が無事であることを喜び、自分たちも無事であると伝える。新筆の唐画二枚と沈金唐台一脚を贈られた厚意を謝す。唐画の画題や動物図像は本条に記さない。

登場人物

島津又三郎忠休、中山王

宛先

中山王

キーワード

又三郎忠休、中山王、双方無事、新筆唐画二枚、沈金唐台一脚、贈答謝意

冊子頁

178頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

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(1)例言・目次・本文1~179頁(正徳2~正徳4).pdf