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追録3-No.437文書旧記雑録暫定版・確認中

鶴田祁答院寺領二十石寄付の知行目録

正徳四年十二月十六日/整理ID 437

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

十二月十六日、種子島弾正久基・嶋津内記久貫・嶋津大蔵久明が、薩州鶴田内の高二十石を、南泉院の末寺である祁答院へ再興に際して寺領として寄付し、所務を認める。名寄帳は別冊にあると記す。

登場人物

種子島弾正久基、嶋津内記久貫、嶋津大蔵久明、鶴田祁答院、南泉院

宛先

—

キーワード

薩州鶴田、祁答院、南泉院末寺、再興、寺領二十石寄付、知行目録、名寄帳別冊、種子島久基、内記久貫、大蔵久明

冊子頁

176~177頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(1)例言・目次・本文1~179頁(正徳2~正徳4).pdf