追録3-No.435文書旧記雑録暫定版・確認中
島津吉貴請書・副書
正徳四年十二月十日/整理ID 435
確認度中
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概要
吉貴は琉球関係の書式について前夜に受けた書付の趣旨を承知したと答える。副書では「両王子」「貴人」などの呼称について所見を述べ、使者を介して幕府側に確認する。
登場人物
島津吉貴、阿部正喬、琉球使者
宛先
—
キーワード
島津吉貴、琉球、書式、請書、副書、両王子、貴人
冊子頁
176頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(1)例言・目次・本文1~179頁(正徳2~正徳4).pdf