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追録3-No.406文書旧記雑録暫定版・確認中

阿部正喬書状

正徳四年十一月三日/整理ID 406

確認度中
この文書は暫定版です

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概要

阿部正喬が薩摩守に、琉球中山王の両使を伴う国元出立と、順風が得られず前月十七日に長州赤間関へ着船したとの知らせを承知した旨を返答する。

登場人物

阿部正喬、島津吉貴、琉球中山王の両使

宛先

松平薩摩守殿

キーワード

阿部正喬、島津吉貴、琉球、中山王、両使、赤間関、着船

冊子頁

168頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

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(1)例言・目次・本文1~179頁(正徳2~正徳4).pdf