← 検索結果へ戻る
追録3-No.40覚書旧記雑録暫定版・確認中

在府家老覚書

正徳二年/整理ID 40

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

在府家老が、島津大蔵・島津内記の差越、御目見・献上、国元からの願書や口上書の取次をめぐる経緯を整理した覚書。留守居・家老を介する書付の受渡しと請取、間部詮房・本多忠良らへの伺い、返答の遅れを具体的に記し、手続の扱いを検討する。

登場人物

在府家老、島津吉貴、島津大蔵、島津内記、間部詮房、本多忠良

宛先

島津家関係者(覚書で明示なし)

キーワード

在府家老、島津大蔵、島津内記、御目見、願書、留守居、書付、取次

冊子頁

14~16頁

読込量

大

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(1)例言・目次・本文1~179頁(正徳2~正徳4).pdf