追録3-No.394文書旧記雑録暫定版・確認中
久世重之書状
正徳四年十月十一日/整理ID 394
確認度中
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概要
久世重之が薩摩守に、九日に国元を発ち、琉球中山王の両使を召し連れて参勤するとの知らせを喜び、紙面の趣旨を承知したと返答する。
登場人物
久世重之、島津吉貴、琉球中山王の使者
宛先
松平薩摩守殿
キーワード
久世重之、島津吉貴、琉球、中山王、両使、参勤、発足
冊子頁
158頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(1)例言・目次・本文1~179頁(正徳2~正徳4).pdf