追録3-No.392文書旧記雑録暫定版・確認中
久世重之書状
正徳四年十月九日/整理ID 392
確認度中
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概要
十月九日、久世重之が松平薩摩守へ、秋元但馬守の死去を聞いて言葉もないとした書状を拝見したと返答する。公方の御機嫌を尋ねた件には無事なので安心するよう伝え、書状の趣旨を各申談のうえ上聞に達したと知らせる。
登場人物
久世重之、島津吉貴、秋元但馬守
宛先
松平薩摩守殿
キーワード
久世重之、島津吉貴、秋元但馬守、死去、弔意
冊子頁
158頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(1)例言・目次・本文1~179頁(正徳2~正徳4).pdf