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追録3-No.387文書旧記雑録暫定版・確認中

間部詮房・本多忠良連署書状

正徳四年九月十八日/整理ID 387

確認度中
この文書は暫定版です

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概要

間部詮房と本多忠良が薩摩守に、琉球への進貢・接貢料の銀子吹替を認め、中山王へ使者を差し越すよう返答する。

登場人物

間部詮房、本多忠良、島津吉貴、琉球中山王

宛先

松平薩摩守殿

キーワード

間部詮房、本多忠良、島津吉貴、中山王、琉球、銀子吹替、連署

冊子頁

157頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

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(1)例言・目次・本文1~179頁(正徳2~正徳4).pdf