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追録3-No.38文書旧記雑録暫定版・確認中

駒木根政方・大岡清平連署書状

正徳二年六月廿七日/整理ID 38

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

六月二十七日、大岡清平・駒木根政方が松平薩摩守へ、領国知覧の内門浦に漂着した来朝の廣南出唐船一艘に警固を添えて当津へ差し越したとの報告を承知したと伝える。配慮に謝し、委細は家来からも申し越されたとする。

登場人物

駒木根政方、大岡清平、島津吉貴

宛先

松平薩摩守様

キーワード

大岡清平、駒木根政方、松平薩摩守、知覧内門浦、廣南出唐船一艘、漂着、警固差添、当津差越、家来報告承知

冊子頁

14頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

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(1)例言・目次・本文1~179頁(正徳2~正徳4).pdf