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追録3-No.367文書旧記雑録暫定版・確認中

肝付兼柄御旗書上

正徳四年八月廿一日/整理ID 367

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

肝付兼柄が兵具所に、島津家の御旗二流の由緒と伝来を記す。一流は八幡大菩薩の文字と文覚上人筆と伝える旗、もう一流は貴久公以来の旗として、保管や差し出しの経緯を述べる。

登場人物

肝付兼柄、島津家中、島津義久、島津貴久

宛先

兵具所

キーワード

肝付兼柄、兵具所、御旗、八幡大菩薩、文覚上人、島津貴久、由緒

冊子頁

149~150頁

読込量

中

面白さ

★★☆☆☆

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(1)例言・目次・本文1~179頁(正徳2~正徳4).pdf