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追録3-No.349文書旧記雑録暫定版・確認中

琉球進接貢銀に関する幕府諭達書

正徳四年五月十九日/整理ID 349

確認度中
この文書は暫定版です

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概要

幕府が薩摩守に、琉球の対清進貢・接貢に用いる銀料について、銀の出所と年数を調べ、従来の銀法を改める方針を諭す。渡銀を琉球の必要量に限り、従前より数を減らして扱うよう求める。

登場人物

幕府、島津吉貴、琉球国

宛先

松平薩摩守殿

キーワード

幕府、島津吉貴、琉球、清、進貢、接貢、銀料、渡銀、減額

冊子頁

144頁

読込量

中

面白さ

★★☆☆☆

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(1)例言・目次・本文1~179頁(正徳2~正徳4).pdf