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追録3-No.347記事旧記雑録暫定版・確認中

井上正岑、薩摩留守居に琉球進接貢銀減額を伝達

正徳四年五月十九日/整理ID 347

確認度中
この文書は暫定版です

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概要

同年五月十九日、執政井上正岑が薩摩側の留守居川上を呼び、琉球国の進貢・接貢に用いる銀の数を減らすべき旨を伝えたと記す。

登場人物

井上正岑=執政、川上留守居=薩摩側の呼出対象

宛先

独立した宛書なし

キーワード

幕府、島津吉貴、琉球、進貢、接貢、銀、減額、達書

冊子頁

143頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

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(1)例言・目次・本文1~179頁(正徳2~正徳4).pdf