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追録3-No.338文書旧記雑録暫定版・確認中

琉球渡銀吹替の幕府達書

正徳四年/整理ID 338

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

琉球へ渡す当年分八百四十貫目の銀の吹替えについて、幕府が勘定奉行に申渡し、右引替えの銀は大坂御蔵へ納めることができると薩摩守家来に伝える。

登場人物

島津吉貴、幕府勘定奉行

宛先

松平薩摩守家来

キーワード

琉球、渡銀、八百四十貫目、吹替、勘定奉行、大坂御蔵、幕府達書

冊子頁

138頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

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(1)例言・目次・本文1~179頁(正徳2~正徳4).pdf