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追録3-No.337文書旧記雑録暫定版・確認中

琉球渡銀吹替に関する覚

正徳四年二月/整理ID 337

確認度中
この文書は暫定版です

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概要

薩摩藩側が、琉球へ渡す当年分八百四十貫目の銀の吹替えを願う。長崎奉行所などへの申出と、大坂御蔵の銀子を用いた引替えの手続を説明する。

登場人物

島津吉貴、鳴津帯刀、長崎奉行、大坂御蔵

宛先

松平薩摩守

キーワード

島津吉貴、鳴津帯刀、琉球、八百四十貫目、渡銀、吹替、長崎奉行所、大坂御蔵

冊子頁

138頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

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(1)例言・目次・本文1~179頁(正徳2~正徳4).pdf