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追録3-No.336文書旧記雑録暫定版・確認中

琉球渡銀吹替に関する口上覚

正徳四年二月/整理ID 336

確認度中
この文書は暫定版です

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概要

薩摩藩側が、領知の琉球へ例年渡す銀について、当年分の吹替えを求める。留主居二差置の家来に委細を説明させ、家老鳴津帯刀を申請者として示す。

登場人物

島津吉貴、島津家老

宛先

松平薩摩守

キーワード

島津吉貴、鳴津帯刀、琉球、渡銀、吹替、口上覚、留主居

冊子頁

138頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

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(1)例言・目次・本文1~179頁(正徳2~正徳4).pdf