追録3-No.297文書旧記雑録暫定版・確認中
松平薩摩守口上覚
正徳三年十二月/整理ID 297
確認度高
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概要
松平薩摩守が、鹿児島城下の長屋を近年の火災で焼失してから右隅の長屋を役座として使ってきた事情を述べる。火用心のためその長屋を取り除き、屋敷に隣接する場所を新たな役座にしたいと願い出る。
登場人物
島津吉貴、阿多六郎右衛門
宛先
幕府
キーワード
島津吉貴、阿多六郎右衛門、鹿児島城下、火災、長屋、役座、口上覚
冊子頁
124頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(1)例言・目次・本文1~179頁(正徳2~正徳4).pdf