追録3-No.272文書旧記雑録暫定版・確認中
島津吉貴願書
正徳三年九月十八日/整理ID 272
確認度高
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
島津吉貴が、領地の留守役として家老鳴津帯刀を江戸へ差し越すことを願い出る。前年の鳴津大蔵派遣と御目見えの先例を挙げ、今回も御目見えを命じてほしいと求める。
登場人物
島津吉貴、鳴津帯刀、鳴津大蔵
宛先
幕府
キーワード
島津吉貴、鳴津帯刀、鳴津大蔵、家老、江戸、御目見え、願書
冊子頁
116頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~179頁(正徳2~正徳4).pdf