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追録3-No.2278記事旧記雑録暫定版・確認中

継豊、生見玉の祝儀を幕府に献ず

享保十四年七月六日/整理ID 2278

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

生見玉の祝儀として、竹姫に倣うことが許され、土岐半助らが幕府で献上の儀を執り行った経緯を記す。黄金十両を献じ、使節の役目や西城での取次ぎを述べる。

登場人物

島津継豊、土岐半助、相良彌一兵衛

宛先

—

キーワード

島津継豊、生見玉、竹姫、祝儀、黄金十両、土岐半助

冊子頁

889頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(6)889~1018頁(享保14~享保14).pdf