← 検索結果へ戻る
追録3-No.2222文書旧記雑録暫定版・確認中

島津久武外二名連署書状

享保十四年五月廿二日/整理ID 2222

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

五月二十二日、平岡之品・伊集院久短・島津久武が島津大蔵・島津中務・樺山主計・種子島弾正へ、総州・信證院が須磨で健勝であり、当地の太守・益之助・大御前も健勝であることを伝える。若御用があるため飛脚二人を急ぎ派遣し、詳細は別紙で伝えるとする。

登場人物

平岡之品、伊集院久短、島津久武

宛先

島津大蔵、島津中務、樺山主計、種子島弾正

キーワード

平岡之品、伊集院久短、島津久武、島津大蔵、島津中務、樺山主計、種子島弾正、須磨、健勝、若御用、飛脚二人

冊子頁

860頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(5)711~888頁(享保11~享保14).pdf