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追録3-No.210文書旧記雑録暫定版・確認中

島津吉貴口上覚

正徳三年閏五月二日/整理ID 210

確認度中
この文書は暫定版です

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概要

島津吉貴が、琉球の対清進貢に必要な銀について、従来の銀の引替え、品位・相場の変化と調達の難しさを説明し、引替方法の再検討を願い出る。

登場人物

島津吉貴、琉球中山王

宛先

—

キーワード

島津吉貴、琉球中山王、清、進貢銀、銀の品位、銀相場、引替、口上覚

冊子頁

88~89頁

読込量

中

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(1)例言・目次・本文1~179頁(正徳2~正徳4).pdf