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追録3-No.2091覚書旧記雑録暫定版・確認中

伊集院久矩口上覚書

享保十三年七月/整理ID 2091

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

七月三日に福山平太夫を江戸へ使者として差し立てる際の口上覚。若子の名を総州へ願い、益之助の名を与えられたことを太守が直に承知したため、その旨を若子へ申し上げるよう直に命じる。

登場人物

伊集院久矩、福山平太夫、益之助

宛先

—

キーワード

伊集院久矩、福山平太夫、益之助、総州、名乗り、江戸、使者、口上

冊子頁

789頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(5)711~888頁(享保11~享保14).pdf