追録3-No.1640覚書旧記雑録暫定版・確認中
金山御用金上納覚
享保九年正月二日/整理ID 1640
確認度中
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概要
金山御用金として上納した金二百両の取替、上納済分の証書と引替、家老らによる書付の保管・返還の経緯を記す。
登場人物
島津中務
宛先
鳴津内膳殿ほか
キーワード
金山御用金、金二百両、上納、証書、覚
冊子頁
647~648頁
読込量
中
面白さ
★★☆☆☆
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(4)523~710頁(享保7~享保10).pdf