追録3-No.1587文書旧記雑録暫定版・確認中
島津忠雅願書
享保八年九月廿三日/整理ID 1587
確認度中
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概要
島津忠雅が、先祖以来の幕府御用の際に国元から差し出す使者・家老の取扱いにつき、従来の先例どおりに認めてほしいと願い出る。
登場人物
島津但馬守
宛先
佐久間九右衛門
キーワード
島津但馬守、国許、参府、江戸滞在、願書
冊子頁
630頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(4)523~710頁(享保7~享保10).pdf