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追録3-No.1549覚書旧記雑録暫定版・確認中

彌勒院護摩料取扱覚

享保八年五月三日/整理ID 1549

確認度中
この文書は暫定版です

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概要

彌勒院の不断護摩料として銀を表方へ預け、利銀を年ごとに受け渡す手順と、後年の納入額を定める。

登場人物

島津久貫、北郷久嘉、種子島久基

宛先

彌勒院法印御房

キーワード

彌勒院、不断護摩料、利銀、銀の預け入れ

冊子頁

615頁

読込量

中

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(4)523~710頁(享保7~享保10).pdf