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追録3-No.14文書旧記雑録暫定版・確認中

島津久貫書状

正徳二年四月十九日/整理ID 14

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

島津久貫が国元家老へ、鳥居忠利が薩摩守名代として江戸城白書院で領知判物を頂戴した儀礼と、その後の老中・若年寄等への挨拶、判物・領知目録の扱いを詳報した書状。飛脚二人を立て、判物写は後便とした。

登場人物

島津久貫、鳥居忠利、森川理右衛門、大久保忠増、井上正岑、阿部正喬

宛先

国元家老中

キーワード

島津久貫、鳥居忠利、領知判物、白書院、名代、国元家老、飛脚、江戸城

冊子頁

5~6頁

読込量

大

面白さ

★★★★★

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(1)例言・目次・本文1~179頁(正徳2~正徳4).pdf