追録3-No.1376文書旧記雑録暫定版・確認中
島津継豊の京都立寄りに関する口上覚
四月十六日/整理ID 1376
確認度中
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概要
継豊が家督後初めて御暇を賜り国元にいる間、先例どおり京都で近衛家に機嫌を伺うため立ち寄ることを願う口上覚。四月十六日に御用番水野和泉守へ差し出し、返答を受けた経緯を記す。
登場人物
島津継豊、水野和泉守、森川理右衛門、松平伊賀守
宛先
—
キーワード
島津継豊、御暇、帰国、京都、近衛家、御用番
冊子頁
533~534頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(4)523~710頁(享保7~享保10).pdf