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追録3-No.1357記事旧記雑録暫定版・確認中

島津吉貴の隠居後の帰国と謝恩記事

享保七年二月十六日~六月朔日/整理ID 1357

確認度中
この文書は暫定版です

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概要

隠居後初めて暇を賜った吉貴が二月十六日に江戸を発ち、大坂・京都を経て薩摩へ向かった道中を記す。帰着後、兼隆が将軍家への献上品を携え、御礼のため登城した経緯にも触れる。

登場人物

島津吉貴、比志島隼人、相良源太夫、兼隆

宛先

—

キーワード

島津吉貴、隠居、御暇、帰国、謝恩、道中

冊子頁

526頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(4)523~710頁(享保7~享保10).pdf