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追録3-No.1347文書旧記雑録暫定版・確認中

鳴津内記書付(太刀・小サ刀作の由緒)

享保七年三月/整理ID 1347

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

鳴津内記が古代作太刀・小サ刀の製作や差出しに関する経緯を記す。薩州頴娃郷の新田宮社内への刀剣奉納を引き、木形・拵え・御道具の照会、太刀の申渡し、記録所への書付を述べる。

登場人物

鳴津内記、佐久間九右衛門、彌市郎、江戸御納戸

宛先

—

キーワード

鳴津内記、古代作太刀、小サ刀、新田宮、御納戸、拵え

冊子頁

521~522頁

読込量

大

面白さ

★★☆☆☆

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(3)358~522頁(享保3~享保7).pdf