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追録3-No.1346-22文書旧記雑録暫定版・確認中

島津久貫達書

享保七年三月/整理ID 1346

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

島津久貫が、太刀二振と刀一腰の由緒を記し、新田宮と薩州水引郷八幡新田宮社内に伝わる品について、寄進の理由と公儀御用に供する経緯を申渡す。

登場人物

新田宮

宛先

—

キーワード

島津久貫達書、目録に1346親番号の独立項目なし。1346-1~1346-26を構成する物理PDF

冊子頁

519~520頁

読込量

中

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(3)358~522頁(享保3~享保7).pdf