追録3-No.1346-11文書旧記雑録暫定版・確認中
島津久貫書状
享保六年十月九日/整理ID 1346
確認度中
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概要
島津久貫が、太刀・小サ刀に付ける上代の鍔を三領とも用意する件を受け、神社所蔵品と古代作の拵えを比べ、絵師や細工人の見分を経て差出しを決めるよう述べる。
登場人物
島津久貫
宛先
—
キーワード
島津久貫書状、目録に1346親番号の独立項目なし。1346-1~1346-26を構成する物理PDF
冊子頁
512~513頁
読込量
中
面白さ
★★☆☆☆
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(3)358~522頁(享保3~享保7).pdf