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追録3-No.1346文書旧記雑録暫定版・確認中

古代作太刀・小サ刀の差出し一件(1346-1~26の集合)

享保六年七月~享保七年八月/整理ID 1346

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

古代作の太刀と小サ刀を差し出すため、久貫・久兵らが拵えや神社所蔵品の適否を検討した一連の書状・覚書。職人による鍔・柄・鞘などの仕様書、古記録の引用、御納戸への受渡しも含む。

登場人物

鳴津内膳、三宅彌市郎、佐久間九右衛門、新田宮、木村探元、御納戸奉行

宛先

鳴津内膳、名越右膳、北郷作左衛門ほか

キーワード

古代作太刀、小サ刀、献上、拵え、鍔、柄、神社、御納戸、受渡し

冊子頁

505~521頁

読込量

特大

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(3)358~522頁(享保3~享保7).pdf