追録3-No.1338記事旧記雑録暫定版・確認中
島津継豊の拝領鶴への御礼記事
享保六年十二月二十一日/整理ID 1338
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概要
十二月二十一日、上使倉橋内匠久富が吉宗から拝領した鶴一双を継豊の邸へ届けた。継豊は登営したが執政らが退出後だったため、奏者番高木主水正へ謝意を伝えて退出した。
登場人物
島津継豊、徳川吉宗、倉橋内匠久富、高木主水正
宛先
—
キーワード
島津継豊、徳川吉宗、鶴一双、拝領、登営、倉橋内匠久富
冊子頁
498頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(3)358~522頁(享保3~享保7).pdf