追録3-No.1282文書旧記雑録暫定版・確認中
島津継豊口上覚(隠居御礼と参府)
享保六年六月/整理ID 1282
確認度中
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概要
継豊が吉貴の隠居御礼を申し上げ、自身の家督後の参府は病気のため叶わなかった事情を述べ、名代を差し出して御用等の指示を願う口上覚。
登場人物
島津継豊、島津吉貴、鳥居忠利、小野次郎右衛門
宛先
—
キーワード
島津継豊、吉貴、隠居御礼、参府、病気、名代
冊子頁
479頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(3)358~522頁(享保3~享保7).pdf